ちょっとアレなニュース 2020年07月


(・∀・)!!ヘッドライ~ン


(・∀・)!!ヘッドライ~ン

元祖オワタあんてな | 全記事一覧 | ≪前ページ | HOME | 次ページ≫

三浦春馬さん自殺 「国力を高めるため」発言でパヨクから誹謗中傷を受けていた★2 

1::2020/07/18(土) 20:07:18.71 ID:JmSvPG0W0 BE:135853815-PLT(13000)


三浦春馬さん、東出不倫バッシングに異論「国力を」
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202007180000460.html
俳優三浦春馬さんが18日、都内の自宅で亡くなった。30歳だった。自殺と見られる。
詳しい死因などは分かっていないが、今年1月には、スキャンダルを報じられるなどした有名人に対するネット上のバッシングが激烈を極める現状に
「立ち直る言葉を国民全員で紡ぎ出せないのか…」との思いをツイッターでつづるなど、まじめな一面を見せていた。
当時、映画「コンフィデンスマンJP プリンセス編」(23日公開)で共演した俳優東出昌大の不倫報道が世間を騒がせていた。
三浦は「明るみになる事が清いのか、明るみにならない事が清いのか…どの業界、職種でも、叩くだけ叩き、本人達の気力を奪っていく。皆んなが間違いを犯さない訳じゃないと思う」と異論を唱え、
「国力を高めるために、少しだけ戒める為に憤りだけじゃなく、立ち直る言葉を国民全員で紡ぎ出せないのか…」との思いをつづり、賛否両論を生んでいた。














[ 2020/07/19 01:43 ]
性機能改善!ED治療薬| 萌えニュース | TB(0) | CM(32)
フレッツ光申込みで≪最大82,000円キャッシュバック!≫ 為替取引を始めるなら≪DMM FX≫

習近平「世界よ、もはや制裁とか何も怖くない。これからめちゃ厳しくいくんでよろしく」 

1:シャルトリュー(茸) [IN]:2020/07/17(金) 15:53:23 BE:271912485-2BP


強気の中国が世界に迫る外交戦略見直し-欧米やインドにジレンマ

中国との関係を表現するには、さまざまな言葉が必要だ。関与、封じ込め、対立、そしてそれらを組み合わせた造語もある。こうした多様な言葉は、もはや単純に「新興国」とは呼べない中国と向き合う各国政府のジレンマを映し出している。

  習近平国家主席が率いる中国指導部は、今や自分たちが国内外で強引に主張を押し通せるほど強くなったと考えている。どんな報復や制裁にも耐えることができる場所にまで到達したと自認しているのだ。

  中国はこのところ、世界的な反発にもかかわらず香港国家安全維持法を施行し、インドとは係争地帯で死者を出す軍事衝突を起こし、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)の時期に挑戦的な外交を展開している。
これらはいずれも、欧米の政策が中国の動きを遅くしたり、止めたりできていないことを示す最新の例にすぎない。

  米国が「米国第一主義」の姿勢を鮮明にし、共通の価値観に根差した多国間の枠組みが弱体化するのに伴い、各国は対中姿勢を見直す必要性をますます認識するようになっている。

続く
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-07-16/QDJBN5DWLU7G01

[ 2020/07/18 14:17 ]
性機能改善!ED治療薬| シナー | TB(0) | CM(10)
フレッツ光申込みで≪最大82,000円キャッシュバック!≫ 為替取引を始めるなら≪DMM FX≫

【悲報】トランプ大統領、ネトウヨだった 「韓国人はひどい人々」「文大統領を相手にするのは嫌」 

1::2020/07/17(金) 08:34:30.31 ID:t6a0tvYN0 BE:844481327-PLT(13345)


「韓国の婿」ラリー・ホーガン米メリーランド州知事が寄稿文で主張

ドナルド・トランプ米大統領が今年2月、米共和党の知事たちとの晩さん会で、「文在寅(ムン・ジェイン)大統領を相手(dealing with)にするのは本当に嫌だ」と言い、韓国人を「ひどい人々(terrible people)」と呼んでいたという話が飛び出した。

だがその一方、トランプ大統領は同じ晩さん会で、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長とはうまくやっていると自慢をしたとのことだ。

ラリー・ホーガン米メリーランド州知事は16日(現地時間)、米紙ワシントン・ポストへの寄稿文で、2月7日にワシントンD.C.で共和党州知事協会が主催したトランプ大統領との晩さん会で、このような発言があったと主張した。ホーガン州知事は、夫人のユミさんが韓国出身のため、「韓国の婿」と呼ばれている。

ホーガン州知事はこの晩さん会で、トランプ大統領が習近平中国国家主席のことをどれだけ好きなのか、友人である「(安倍)晋三(日本首相)」とゴルフをするのがどれだけ好きなのか、北朝鮮の独裁者・金正恩委員長とうまくやっているのかについて語ったという。

その後、トランプ大統領はホーガン州知事にとってかなり耳障りな話を始めた。
トランプ大統領は「韓国の文在寅大統領を相手にするのは本当に嫌だ」と言い、韓国人のことを「ひどい人々」と呼んだ。
そして、「米国がなぜこれまで彼らを保護してきたのか分からない」「彼ら(韓国人)は我々に金(防衛費)をくれない」と不平を言った、とホーガン州知事は語った。

http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020071780003

[ 2020/07/17 15:50 ]
性機能改善!ED治療薬| ■はじめに | TB(0) | CM(12)
フレッツ光申込みで≪最大82,000円キャッシュバック!≫ 為替取引を始めるなら≪DMM FX≫

「香港国家安全維持法」の撤回訴え 東京でデモ行進 

1::2020/07/12(日) 19:52:44.27 ID:PI7CyfaS0 BE:156193805-PLT(16500)


中国が、香港で反政府的な動きを取り締まる「香港国家安全維持法」を導入したことを受けて、日本で暮らす香港の人たちが東京でデモ行進を行って、法律の撤回などを訴えました。

デモ行進は、日本で暮らす香港出身の人たちでつくる団体などが企画したもので東京・渋谷にある公園には、およそ300人が集まりました。

はじめに主催した団体のメンバーの男性が「香港では、すでに国家安全維持法が適用され逮捕されている人もいる。何が起きているのか、もっと知ってほしい」とあいさつしました。

このあと、参加者たちはJR渋谷駅の周辺などおよそ4キロを歩き、「香港を取り戻せ、革命の時だ」というスローガンが書かれた旗を掲げ、「国家安全維持法を撤回しろ」などと訴えていました。

香港国家安全維持法では「香港以外で行った犯罪にも法律が適用される」としていて参加者の中には、香港に戻った際に取締りの対象になることを警戒してマスクやサングラスなどで顔を隠す人も多く見られました。

また、デモ行進には中国の新疆ウイグル自治区出身の人たちも参加し、中国でウイグル族が不当に拘束されているなどとして中国政府を批判しました。

参加した香港出身の40代の女性は「香港の自由の問題をいちばん、訴えたかった。国際社会に対して声をあげていかないと何もなかったことにされてしまう」と話していました。

また、香港出身の30代の男性は「香港の問題について世界の人々に注目してほしい。香港の自由を取り戻したい」と話していました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200712/k10012511391000.html

[ 2020/07/13 14:18 ]
性機能改善!ED治療薬| 涙目ニュース | TB(0) | CM(30)
フレッツ光申込みで≪最大82,000円キャッシュバック!≫ 為替取引を始めるなら≪DMM FX≫

【朗報】文災害で日本にとって韓国は「準同盟国」から「準敵国」認定へ 

1:エキゾチックショートヘア(東京都) [SG]:2020/07/10(金) 14:26:35 BE:454228327-2BP


文政権で日本にとって「準同盟国」だった韓国は「準敵国」に

これまでの言動に対しては「無視」してきた日本政府だが、文大統領の最近の横暴ぶりを見れば報復を検討するのも無理もない。日本が安全保障上の理由から昨年7月に踏み切った韓国への輸出管理強化をめぐり、韓国は世界貿易機関(WTO)に紛争処理小委員会の設置を求めて提訴。

今月6日からスイスで始まったWTOの会合で、韓国側は「日本の措置には正当な理由がなく、すべて無効だ」と主張し、小委員会での審理を求めている。竹島に慰安婦、元徴用工……。隣国にいさかいは尽きないものかもしれないが、モグラたたきのように解決しては出てきて、また解決しては出てくるというのではキリがない。

残念ながら文大統領を見る日本の外交・防衛当局者の視線は甘くないようで、2010年から約2年間、駐韓大使を務めた武藤正敏氏は著書「日韓両国民を不幸にする文在寅という災厄」で、文政権をこう評している。『日本にとって事実上「準同盟国」だった韓国を、残念ながら「準敵国」と捉えてもおかしくない存在にした』。

外務省きっての韓国通として知られる武藤氏は、文政権の特徴として?現実無視?二枚舌?無謬性と言い訳?国益無視?無為無策の5つをあげ、「見たいことしか見ず、見たくないことは無視してしまう」「時と場合において言うことが違う」などと厳しく批判している。


韓国・文在寅いよいよ日本と本気で喧嘩へ…8月4日、"全面戦争"に乗り出す構え
「準同盟国」から「準敵国」になるのか
プレジデント Digital
2020/07/10 9:00
https://president.jp/articles/-/36921?page=1

[ 2020/07/11 11:15 ]
性機能改善!ED治療薬| ■はじめに | TB(0) | CM(16)
フレッツ光申込みで≪最大82,000円キャッシュバック!≫ 為替取引を始めるなら≪DMM FX≫